Twitterでワーホリに行っていた人と会話をしました。

Twitter

 

今日はお昼にTwitterで実際にワーホリに行かれていた方からアドバイスをいただきました。

 

その方からのビザは持っているか?という質問に対して

 

僕:抽選当たったので申請権は持っている状態です。12月1日までに大使館に行かなきゃいけないので、それまでに準備しなきゃいけない感じです(^_^;)

 

その方:そうなのですね。インターンということは無給を覚悟しているということなのかしら?それとも有給のインターンをお探しで?

 

僕:3ヶ月レベルで無給前提なのですが、その後の事を考えるとちょっと困ってる感じです(^_^;)

 

その方:そうですね。UKのワーホリ事情はわかりかねますが、インターンシップはやはり現段階で大学生であり、そのインターン後に採用するというポテンシャルが無いと厳しいかもしれません(ダイレクトに申し上げてしまいすみません)。

 

そういう観点から、インターンシップよりは、現地の日系オフィスでのバイトの方が受かりやすいかもしれませんよ。

 

僕:現実しか直面できないのでダイレクトの方が助かります。なるほど。確かに経営側の視点から考えるとそうですよね。やはり、現地にいって直接調べてくるしかないかと感じてます。

 

その方:直接しらべるならば、おそらく1週間~2週間のめどをつけてビザなしで現地に赴くほうがよいと思います。ワーホリビザで現地に赴いて調べると滞在できる期間が減ってしまうので。もうされたと思いますが、まずはインターネットで探してみたらいかがでしょうか。

 

 

 

わかってはいたのですが、向こうの大学生はインターネットでオークションにかけられるほどインターンシップの経験を必要としてます。
なので、日本人の英語をしゃべれない27歳というのは非常に条件が厳しい戦いとの事。

 

しかし、前に、実際にイギリスに行かれていた方に「イギリス人は親しくなった人間にはルールをうまく使って、よくしてくれる。」
たしかに、友人になったイギリス人は色々と世話をやいてくれたりしてくれている。

 

ここで結論は簡単である。
ある程度、英語力をつけて5月くらいに、イギリスに行こう!

 

アタックあるのみ!

 

この記事にご興味ある方はこちらの記事もおすすめです↓


 

  イギリス生活、ワーホリ、留学情報をロンドンから発信中!ワーホリ留学ブログ@イギリス

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です