1ページの文字数を計算してみた。(電子書籍出版プロジェクトVol.4)

ケータイキャリアの章

▲ケータイ契約について解説している章

 

こんにちは、最近起きるのが遅い
榎本晋作(@Shinthanks)です。

 

冬は、16:30には暗くなってしまう
ロンドンなので1日がとんでもなく短く感じてしまいます。。。

 

さて、いつものように
そんなどうでも個人的な事はおいておいて、
今回も今回も電子書籍出版プロジェクトの途中報告です。

 

今、49ページ目で
留学生やYMSの人におすすめなイギリスの携帯電話契約の章を書いております。

 

前回の経過報告からまだ5ページしか進んでいないという
歯がゆい状態が続いております。。。

 

「そういえば、
本って何文字くらい書くのだろうか?」

 

とふと思ってしまったので
なぜか計算してみました。

 

1ページの文字数:約650文字
(ページ構成としてスペースの半分を写真にしています。)

 

予定として150ページ程度を想定
(リンクなどを考慮すると、そのくらいが可読量として限界)

見出しページなどを考慮して
実際に650ページくらいあるのは、2/3くらいと仮定。

 

650×100=65,000文字

 

少し少なめに見積もって65,000文字。。。。

 

僕の卒論がだいたい12,000文字だったので
約5.5倍以上って事ですね^^;

 

いやぁ、まぁ、調べる事はそこまで多くないので
卒論とは違いますが、
本書くのって意外に大変なんですね^^;

 

新しい事をすると色々と気づく事が多いので
楽しんでやっていけたらと思います。

 

皆さんも「こんな事書いてほしい!」

というものがあればTwitterかメールにて教えてくださいね♪

https://twitter.com/Shinthanks

 

ではでは、がんばって続きを書きます!

 

Shin

 

 

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